私がドラマに出てきた住みたい家は、「アットホームダディ」にでてきた一軒家です。

ドラマや映画に出てきた『住んでみたい家』
ドラマや映画に出てきた『住んでみたい家』

私がドラマに出てきた住みたい家は

43歳 女性
私がドラマに出てきた住みたい家は、「アットホームダディ」にでてきた一軒家です。
篠原涼子さんと阿部寛さんが主演で、とてもおもしろかったです。

3人家族という設定でしたが、その家の外観が真っ白できれいで、理想の家に住んでいるようでした。
隣に住んでいた宮迫博之さんの家もきれいでしたが、ああいう家に住んでみることができたらいいなあと思います。
映画はあまり見ないので、よくわかりませんが、ドラマはよく見るのでいろんな家を見ます。近いところでは家政婦のミタさんなんかにでてきた家もすばらしいし、みんな現実じゃないけど、お金持ちだなあと思います。ミタさんなんかはお父さんが会社員だったこともあって、ああいう家に住めたのだろうし、現実を見ては夢がないですが、いい家だなあと思います。あの阿須田家の隣に住んでいたおばさんの家もいい家だなあと思います。
一戸建てはいいです。
みんなあこがれます。ドラマの中でもいいから住んでみたいです。

私が、今までドラマや映画に出てきた家の中で一番住んでみたいと思った家は、アラフォーの話を描いたドラマに出てきたマンションです

44歳 女性
私が、今までドラマや映画に出てきた家の中で一番住んでみたいと思った家は、アラフォーの話を描いたドラマに出てきたマンションです。

このマンションは、都心に位置するマンションで、最上階のとても眺めのよい家でした。
とてもおしゃれな部屋で、リビングもとてつもなく広くて、そのうえ、家の窓からは夜景がとてもきれいに見えるのです。
そして、使っている食器や家具もとてもおしゃれなセンスのよいものでした。

実はこのマンション、以前お友達が住んでいて訪れたことがあるマンションだったのですが、この私が住んでみたいと思った家の部分というのは、なんと、ゲストルームになっている場所でした。
最上階のとてもすてきな場所を分譲してしまうのではなく、マンションの所有者に開放して誰もが使えるようにしているというのはとても粋な計らいだなあと感心しました。

実際には買えないような高額なマンションですが、ぜひ住んでみたいと思ったマンションです。

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